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リフォーム事業部

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リフォーム事業部

キッチンリフォーム

理想のキッチンリフォーム3つのポイント


料理が楽しめて使いやすいキッチンにするために大切なポイントが3つあります。
それは「作業性」「収納性」「清掃性」です。

おもに使う方の身長や使う人数を考慮して作業のしやすさを考え、持っている食器の数・種類、電化製品を整理して収納のしやすさを考え、汚れが気になる場所や掃除頻度をもとに掃除のしやすさを考える。

さらに5年後、10年後までを考えて、これら一つ一つについて細かく確認していくことで、
あなたにとっての理想のキッチンが見えてくはずです。

自分に合ったキッチンのスタイルを考える


家族とのコミュニケーションや一緒に料理を楽しむキッチン。
リビングダイニングとの境をなくして開放的なスペースに、アイランドタイプや対面式のキッチンを置くスタイルが人気です。

一方、かつて主流だったクローズドタイプ(独立型)のキッチンも「機能性にこだわって設計できて料理に集中できる」といまでも根強い人気があります。
あなたの理想のキッチンはどんなカタチですか?

自分に合ったキッチンのカタチを選ぶ


キッチンにはI型、Ⅱ型、L型、コ型といったバリエーションがあります。
一番多いⅠ型は、シンク、調理・配膳スペース、コンロが同一線上にあるので横の動きだけで作業ができるため、効率的です。

L型とコ型は、シンクとコンロの距離が近いので動く距離が少なくて楽という特長があります。あなたのお料理スタイルにあわせて最適なものを考えましょう。

家事動線を考えたキッチンの配置


家事の負担を軽くするキーワードは、「ながら家事」です。
そこでキッチンとほかのスペースとの位置関係をどうするかがプランニングにおいて重要です。

洗面室、脱衣室、浴室、勝手口などと近いと作業効率があがります。
また玄関からリビングを通らずに直接キッチンへの動線があると来客時や、買い物帰りになどは便利です。

各ご家庭の生活スタイルにあわせた配置を考えることが大切です。